새로운 페이지로 이동하는 스크립트입니다.
자바스크립트를 지원하지 않아 일부기능이 동작을 하지 않을 수 있습니다.
1초 후 자동으로 이동합니다.

선불당

奉恩寺
所在地 : ソウル市江南区三成洞73
ホームページ : http://www.bongeunsa.org/
Tel No. : 02-511-6074~4
駐車場 (駐車台数) : 駐車可能
友人に紹介する
facebook twitter me2day
紹介
江南の代表的な寺院の奉恩寺は、混雑な都心の中でも静寂に包まれて参禅ができる空間として長い歴史を守ってきた寺院である。禅房の禅仏堂(ソウル特別市有形文化財第64号)は、1941年建立された建物であり、他の寺院では見られない非常に独特な構造をしていることで注目を集めている。
洪武25年、長興寺の銘銅鐘
- 本堂の中には、高さ60cm、口径49.5cmのこぢんまりとした大きさの全体的にバランスが良く取れている鐘がある。 朝鮮時代の梵鐘だが、高麗から朝鮮に移行したその年に作られたもので、高麗時代末期の作風をうかがうことができる。
禅仏堂
- 由緒正しい奉恩寺の本堂の一段下の左側にある禅仏堂は、大衆のための禅房として1941年に尋剣堂があった場所に建てられた。
大方広華厳経ソスヨンの初版
- 奉恩寺の板殿に保管されている合計15種類、3,438枚の木版のうち、3,133枚が大方広華厳経である。大乗仏教の代表的な経典といえるこの華厳経版は、最初に唐の実叉難陀と澄観がそれぞれ翻訳して編纂したもので、一般に「華厳経」と呼び、仏教の核心をもっとも深みのある内容で書いてあるという評価を受けている。
金正喜が書いた板殿の扁額
秋史金正喜(1786~1856)の晩年の作品で、左側に縦書きで「七十日果病中作」と書いてあるように、金正喜が71歳で病床の中、書いた字として有名だ。金正喜は、この字を書いた3日後に逝去したと伝えられる。
アクセス
地が鉄2号線、三成駅6番出口を出てASEMタワー方向へ100m。左側に奉恩寺への進入路がある。
地が鉄7号線、清潭駅2番出口を出て京畿高方向へ150m。右側に奉恩寺への進入路がある。
list
the person in charge
Local Economy Division Joo meesun / 02-3423-5504
/WEB-INF/jsp/egovframework/global/cts/CONTP002/view.jsp