洞名由来


淸潭洞

清潭洞とは、かつて清潭洞105番地一帯に澄んだ池があり、また、漢江沿いの134番地一帯は水がきれいであったことから、清らかな水の集落という意味で名づけられた。朝鮮時代末までは京畿道広州郡彦州面清潭里であり、1963年1月1日にソウル特別市に編入され清潭洞となった。1970年5月18日の法定洞と行政洞の一致に伴い、修道洞事務所が清潭洞事務所と改称され、1973年には新設された城東区永東出張所の管轄となったのち、1975年10月1日、新設された江南区に属することとなり、1988年に清潭1洞と清潭2洞に分洞されて今日に至る。

彦州面清潭洞(朝鮮時代)→彦州面清潭里(1914)→彦州出張所清潭洞(1963)
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